2017年12月03日

筧美和子イチオシ「セクシーにアイスを食べる写真」

 タレントで女優の筧美和子が昨日、都内でカレンダー発売記念イベントを行ったと今日の日刊スポーツが報じた。

 お気に入りは風呂のふちに座り、アイスクリームを食べる写真。

 「セクシー感もあるし、ポップでオシャレです」

板尾創路主演のテレビ東京系連続ドラマ「フリンジマン」に出演。板尾とグラビアアイドルの不倫報道に

 「リアル『フリンジマン』」
 「さすがだな、という感じもして」
 「現実なのかドラマなのか、一瞬、分からなかったです」


と話したというのだが、あれは板尾さん監督の

 映画の宣伝の意味合いも多分にあった

と思うのだが、某巨大掲示板で

 「筧ちゃんの顔がダメ」
 「首から下は完璧なんだけど…」


という書き込みがあって、

 「俺も、俺も」

と共感する声が相次いで意外に思ったのを思いだした。個人的に筧ちゃんは大好物なので…。僕は申し訳ないけど

 伊東紗冶子ちゃんがダメ…

首から下はホントに完璧なんだけど。
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2017年12月02日

「インスタ映え」とともに受賞も…流行語大賞に“忖度”はあったのか?

 年の瀬の風物詩「『現代用語の基礎知識』選 2017ユーキャン新語・流行語大賞」が昨日、発表されたと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 年間大賞は「インスタ映え」と「忖度」の2つ。選考委員を務めた漫画家やくみつる氏が選考の裏側を語った。ブルゾンちえみの「35億」や、北朝鮮ミサイル情報を伝える「Jアラート」などがトップ10入りする中、選考委員の予備投票でほぼ満票を獲得したのが

 「インスタ映え」…

ガラケー派のやく氏でさえ

 「今年を代表する言葉と認識していた」

と太鼓判を押した。片や「忖度」は

「『モリカケ問題』も『総理のご意向』も忖度の中に収れんされている」

(やく氏)として推された。30語にノミネートされなかったものの、元「SPEED」今井絵理子参院議員の

 「一線は越えてない」

や、「雨上がり決死隊」宮迫博之の

 「オフホワイト」

など不倫関連のワードも本当は入れたかったそうだ。しかし

「ベッキーの『ゲス不倫』が昨年受賞してるから、今年は不倫はもういい」

(やく氏)と判断されたことが明かされた。今後ずっと恥をさらす事態を回避した宮迫らはベッキーに感謝しなければいけない!?また、やく氏は豊田真由子元衆院議員の

 「このハゲーーッ!」

についてネット上で流れる“噂”に言及。

 増毛した「元ハゲ」のやく氏が嫌った

ため、手心を加えてノミネートから外されたという噂だ。

「アホなネット住民が想像するようなアホな人間ではなく、私は深謀遠慮の人」
「おまえらより賢いよ」


と完全否定。

「現代用語の基礎知識の巻末イラストを私が依頼されるが、印刷の関係で30語のノミネート前に入稿する」
「その時点で私は『このハゲーーーッ!』のイラストを入れている」
「その後にご当人が書類送検されて選考会で『まずい』と」
「(豊田氏の)『ちーがーうーだーろー!』は送検対象にギリギリ入ってない言葉だと解釈してノミネートされた」

最終的にやく氏は

「スヴェンソン(増毛を助けたスポンサー企業)になりかわって、早くみんな増毛すればいいのにと言いたい」

と語った。「このハゲーーッ!」を推したやく氏に「忖度」が入る隙はなかったようだというのだが、やくさんからすれば、

 「このほうハゲーーッ!」が入った方がオイシイ

のだから、忖度するわけがない。ちょっと考えればわかりそうなものだが…。これから開催されるこの種のイベントと言えば、清水寺で発表される

 「今年の漢字」…

この分だと恐らく

 「忖度」の「忖」で決まり

だろう。競馬なら単勝で元返し。それから、今年も当ブログでは最後の5日間、恒例の流行語大賞を発表するので、乞うご期待!?
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2017年12月01日

体液ぶっかけ逮捕”長野五輪”銅メダリストのトンデモ供述

 1988年の長野冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック男子500メートルで銅メダルを獲得した植松仁容疑者が昨日、通勤電車内で女性の足に体液をかけた暴行容疑で愛知県警に逮捕されたと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 「出したことは間違いないが、女性にかけるつもりはなかった」

トンデモ供述に捜査員も固まった。暴行の疑いで逮捕されたのは、長野五輪の銅メダリスト・植松容疑者だった。愛知県警によると、同容疑者は4月14日午前8時ごろ、名鉄名古屋駅から知立駅に向かう電車内で、

 乗客の女性の右足甲に体液をかけた疑い


が持たれている。女性のストッキングに付着した体液を調べたところ、植松容疑者が捜査線上に浮上したという。調べに対し、植松容疑者は冒頭の供述を繰り返し

 容疑の一部を否認…

この手の“体液ブッカケ事件”では、事前に犯人が体液をフィルムケースなどに仕込み、好みの女性にぶちまけるパターンが多いが、植松容疑者はなんと

 “生絞り派”

だったという。

「満員の通勤電車に乗り込み、隠れながらその場でナニをしごいて発射していた」
「スピードスケートのメダリストだけあって、素早かった」


とは捜査関係者。供述からは計画性、常習性もうかがえる。当局は体液を相手にかけたことで、

 暴行罪が成立

すると判断。刑法では2年以下の懲役もしくは30万円以下の罰金、または拘留や科料となる。一方、植松容疑者の「出したけど、かけるつもりはなかった」が認められた場合、

 公然わいせつ罪のみが成立

する可能性もある。そうなると、罰則は6月以下の懲役もしくは30万円以下の罰金、または拘留や科料となる。

「そのあたりを計算して供述しているように見受けられる」
「裏を返せば、逮捕された時のことも想定していた印象」
「当局は余罪も含めて捜査している」


と地元報道関係者は話したというのだが、この言い分は凄いが、計算しての供述だとすれば

 なかなかの知能犯

である。少しでも罪が軽くなるのなら

 恥も外聞もない…

と言ったところだろうか。以前、友人が本屋でエロ本を見ながらシコシコしていた中坊を目撃したという話を聞いたことがあるが、

 満員電車の車内でシコシコとは…

ちょっと、僕ら凡人には想像が付かない。これも

 なかなかの変態ぶり

である。テクニックも要るだろうし。しかし、

 「生搾り派」

というフレーズはちょっと衝撃的だった。これぞ

 東スポの真骨頂…

当欄年末恒例の流行語大賞候補!?
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2017年11月30日

篠原涼子が重大決断!?ドラマ連続惨敗で官能派路線へ

 フジテレビ系で放送中の月9主演ドラマ「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」が低迷している女優・篠原涼子が、ついにヌード&濡れ場を本格解禁するとの衝撃情報をキャッチした、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 かつては女刑事、派遣社員などの役柄からアネゴ肌のイメージが強かった篠原だったが、前作に続き、主演ドラマが

 2作連続で全話平均視聴率1桁に終わる

のはほぼ確実。事務所関係者は今後を見据え、ドラマや映画での官能派路線エスカレートを決意したというのだが、個人的には全く関心がない。しかし、ハッキリ言って篠原さんよりも

 フジが悪い

のは明らかではないか。前回の主演ドラマがダメだったのは既に

 フジはつまらない

というムードが世間に蔓延しているからだし、今回は

 編成が会長に忖度

するという、ちょっと常識では考えられない暴挙に出て撃沈したのだから、これを出演者のせいにしてはならない。だいたい、1話から回を追う毎に数字が良くなる事はまぁ、ないわけだし、その初回で忖度しているのだから

 どうしようもない…

記事にもあるが、篠原さんサイドはフジに絶縁状を叩きつけた方がいい。それから今まで散々言ってきたが、フジは放送免許を返上して

 通販事業に専念

した方が会社のためであり、世のため人のためでもある。
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2017年11月29日

“政界の暴れん坊”亀井静香氏 引退の裏に小池氏が!

 38年間の政治家人生に別れを告げた“政界の暴れん坊”亀井静香氏が昨日、都内ホテルで「“ありがとう”感謝の集い」を盛大に開いたと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 亀井氏は先月の衆院選に立候補せず、政界引退を決意した。その裏に、

 小沢一郎・自由党共同代表・小池百合子東京都知事の存在

があったと明かした。

「小沢一郎から『総選挙で佐藤公治君(広島6区、希望の党)をよろしく頼む』と電話があった」
「『よし。応援する』と返事をすると、小沢は『亀井さんは比例代表候補の一番でノミネートする。裏で小池さんと話がついた』と言ってきた」
「私は『冗談じゃない。81歳になって女性のスカートはけるかよ』とハッキリ断ったんだ」

来年早々には、緊迫する朝鮮半島情勢の解決に向け、韓国を訪れ文在寅大統領と会談した後、

 北朝鮮を電撃訪問

する予定だという。

「日本が火の海になることは絶対に避けなければいけません」
「北朝鮮とは話し合いし、ミサイルと核を凍結させます」
「その代わり、北朝鮮に経済援助を約束する。“アメとムチ”の外交です」
「北朝鮮側にどう協力すればいいのか聞いて話し合う」
「帰国したら安倍晋三総理にちゃんと話しに行きます」

壇上に立った元東京都知事で作家、朋友の石原慎太郎氏に

「亀ちゃん、バンドが控えているけど、まさか歌うんじゃないだろうね…」

と話を向けられると、力強くマイクを握り締めた。亀井氏は自他共に認める

 ひどい音痴

で知られている。選んだ曲は、お祝いに駆けつけた演歌歌手の北島三郎の

 「兄弟仁義」…

北島が見守る中、亀井氏が声を張り上げ歌い始めると、耳をふさぐ人はなく、拍手が起きたというのだが、希望の党と民進党を合流させようとした

 黒幕は小沢さん

だったのは良く知られているが、それならば、なぜ小沢さんは小池さんにあんな

 踏み絵をさせたのか?

小沢さんは知らなかったと言っているらしいが、黒幕なら

 そこまで徹底しないと…

衆院選の敗因は小池さんの暴走であり、小沢さんの詰めの甘さである。
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2017年11月28日

「ブラック企業大賞」ノミネートのNHK 昨年から“一転”無視のナゼ?

 今年で6回目を迎える「ブラック企業大賞2017」のノミネート企業が昨日発表され、2013年に都政担当記者だった佐戸未和さんが過労死した事実を4年たってから公表した

 NHKなど9社(グループ)がノミネート

されたと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 同賞実行委が厚労省記者クラブで行った会見の席に、

 NHK取材陣の姿はなし…

昨年、新入社員の高橋まつりさんがパワハラ過労自殺した電通が大賞に選ばれた際、NHKは

 「ニュース7」でブラック企業大賞を大々的に取り上げ

て、

 過労自殺特集までしたのに…

だ。この時、スポンサー企業に気を使わざるを得ない民放と違い、電通の影響下にないNHKだからこその報道姿勢だと話題になり

 「大手メディアで初めてブラック企業を取り上げた!」

と賛辞も相次いだ。だが翻って、自局が「ブラック企業」にノミネートされた途端に

 切り込む姿勢もうせてしまった

のか。NHKは確かに、このところ局内で“働き方改革”を進めているが、現場記者は

 「上っ面だけ」

と冷ややかな反応だ。

「1か月先の予定なんて分かりっこないのに、労働時間管理の徹底のために1か月分の休暇希望日を出さなくてはいけなくなった」
「どうせその通りにはならない“スケジュールの提出”という仕事がまた一つ増えただけ」


というのだ。本紙はNHK広報局にブラック企業大賞ノミネートを受けてのコメントと、会見に記者を出さなかった理由を尋ねたが、回答は

 「特にありません」

の一文だけだった。その他のノミネート企業は以下の通り。

「ゼリア新薬工業」「いなげや」「パナソニック」「新潟市民病院」「アリさんマークの引越社」「大成建設・三信建設工業」「大和ハウス工業」「ヤマト運輸」

だというのだが、こういうインチキな会社は

 徹底的に批判

しなければならない。まして、過労自殺者を自ら出しておきながら、それを隠蔽してのうのうと他社の同様の不祥事を報道しているのだから

 更にタチが悪いし卑怯…

しかも、

 国民から半ば強制的に受信料を徴収

しているのだから尚更である。国民は受信料の支払いを断固、拒否すべきである。
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2017年11月27日

ジュノンボーイに囁かれる「5年以内ブレーク」の法則

 俳優の菅田将暉、小池徹平らを輩出した「第30回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の最終選考会が昨日、都内で行われ、千葉県出身の日本大学生産工学部1年・綱啓永さんがグランプリに輝いた、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 過去最多の1万7293人が応募。綱さんは予選で敗退したが、敗者復活戦を勝ち抜き、ファイナリスト13人から頂点に上り詰めた。「Sexy Zone」菊池風磨似の綱さんは

 「賞を取れると思っていなかった」
 「本当にうれしい」


と涙をこぼし、唇を震わせた。将来は俳優やモデルを目指す。目標の俳優は溝端淳平。共演したい女優は、同年代の広瀬すずと言い

 「恋人役でお願いします」

と笑わせた。審査員を務めたお笑いタレントのブルゾンちえみは、最終選考会の審査の模擬告白で綱さんにハグされた。ブルゾンは

 「ジュノンのハグは違った」


とほおを赤らめた。今後の飛躍が期待されるスター候補生だが、ジュノンボーイは

 苦境に立たされている

という。

「近年、グランプリ獲得者が伸び悩んでいる」
「目立った活躍ができているのは菅田が最後」
「それも9年前にさかのぼらないといけない」
「さらに言えば、菅田はグランプリではなくファイナリスト止まりだった」

とワイドショー関係者。近年のジュノンボーイは

「グランプリを獲得した年からおよそ5年以内でブレークすればそのまま芸能活動は軌道に乗る」

との法則が関係者の間で指摘されているという。過去には武田真治、袴田吉彦らを世に送り出したイケメンの登竜門が、その真価を問われているというのだが、ハッキリ言って、全く関心がない。ただ、

 袴田さんかぁ…
 アパホテルの…

今や袴田さんは笑いの種。ジュノンボーイの黒歴史に成り下がった!?
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2017年11月26日

真野恵里菜が柴崎岳と真剣交際 報道陣の質問に無言

 女優・真野恵里菜とサッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの柴崎岳が真剣交際していることが昨日、明らかになったと今日の日刊スポーツが報じた。

 この日一部で交際が報じられ、真野の所属事務所は

 「大人なので、プライベートは本人に任せております」

と、否定も肯定もしなかった。親しい関係者によると、2人は知人の紹介で知り合い、今年初旬までに交際に発展したという。真野は「覆面系ノイズ」の舞台あいさつに登場。報道陣から

 「交際は?」の質問を受けたが無言

だったというのだが、個人的にこの手の報道については殆ど関心はないのだが、今回は

 ただただ羨ましい…

それしか言えない。やっぱり有名にならないと損!?
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