2017年07月10日

芸能界で台頭する「相撲会」の豪華な顔ぶれ

 最近、芸能界でひそかに注目を集めているのが芸能人サークル“相撲会”だと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 芸能人サークルといえば、芸能界最大会員数を誇り、小泉今日子を筆頭に米倉涼子ら一流の女優陣が名を連ねる

 “小泉会”などが存在

すると言われているが、新生の“相撲会”はサークルメンバーの顔触れを知れば侮れない存在であることは一目瞭然だ。なんと会長はフリーアナウンサーとして活躍する

 夏目三久

が務め、幹事長には「ユアタイム」(フジテレビ系)のキャスターとしておなじみの

 市川紗椰

の2人がデンと構えているのだ。

「他にも女優の蒼井優や土屋太鳳、元AKB48の秋元才加、女芸人コンビ“おかずクラブ”のゆいPの他、ゆりやんなどの名前がすぐに挙がりますね」

と関係者。結成されて間もない“相撲会”の目的だが

「ずばりイケメン力士ですよ」
「品評会みたいなことをしてみんなで飲むそうです」
「もちろん稀勢の里もイケメン力士に入りますが、それ以上にハンサムで独身の力士がゴロゴロいることがメディアなどで報じられるようになった」
「SNSなどでもさらに詳細な情報が手にできるようになったこともブームをあおっているんです」

ちなみに“相撲会”メンバーが力士にはまる理由はというと、

「見ていて癒やされるというんですよ」
「しかも、一芸に精進している姿が潔いと…」
「たしかにメンバーを見ると会長の夏目を筆頭に何とくなく恋や仕事に疲れた顔触れが多い感じを受けるのは私だけでしょうか…」


サバイバルな芸能界では大きな勢力になっていくかもしれないというのだが、きっかけが稀勢の里の横綱昇進だというから、

 にわかのファン…

なくなるのも時間の問題!?
posted by エセてれびまにあ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人・有名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする