2017年04月08日

モリーナ“珍プレー”で逆転負け プロテクターにボールくっついた

 8年連続ゴールドグラブ受賞者でWBCでもプエルトリコの司令塔として大活躍したカージナルスのY・モリーナ捕手が”球史に残る珍プレー”を演じた、と今日の報知新聞が報じた。

 カブス戦の7回に先頭のシーザーを空振り三振。ところが、そのボールがモリーナの

 プロテクターに貼り付いてしまった…

打球を見失う間に、シーザーは一塁を走り抜け

 振り逃げ…

その後に連打でこの回4失点と、

 逆転負け

となった。なぜボールがプロテクターに付いたのかは、

 謎のまま

だというのだが、その時の画像が紙面に掲載されているのだが、おヘソの上辺りにボールが

 見事にくっついている…

モリーナさんも笑うしかなかったのでは!?
posted by エセてれびまにあ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ・スポーツ選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック