2018年04月26日

山口達也 後輩使い「Rの法則」10代女子誘う“いやらしすぎる手口”

 人気アイドルグループ「TOKIO」の山口達也が自宅マンションの部屋で女子高生に無理やりキスをするなどの行為をしたとして、警視庁が強制わいせつの疑いで先週、書類送検していたことが昨日、明らかになったと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 山口は2月、自身が出演していたNHK Eテレの「Rの法則」で知り合った女子高生を都内の自宅マンションへ呼び出し、無理やりキスをするなど

 みだらな行為に及んだ

とされている。10代が気になる話題を伝える教養バラエティーの「Rの法則」は、女性タレントを抱える芸能事務所から

 “要注意番組”

の烙印を押されていた、いわく付きの番組だったという。

「10代の男女が出演し、女子高生も多数いる」
「ジャニーズJr.が出演していた時期もあるが、いつも女の子に手を出していた」
「しかも出演メンバー全員が一つの楽屋なので、連絡先も交換し放題」
「女の子を抱える芸能事務所のスタッフが目を光らせても、すぐにちょっかいを出される」
「『この番組は危ない!』という声がもっぱらでした」


とテレビ局関係者。司会の山口には楽屋として個室が用意されていたというが、番組関係者によれば、連絡先の交換を主導していたのが

 山口本人

だというから開いた口がふさがらない。

「Jr.が直接口説こうとしても、マネジャーから『気をつけろ』と口酸っぱく言われていた女の子はさすがに警戒していた」
「でも、山口と番組関係者が率先して連絡先を交換させていました」
「山口や番組関係者から言われたら、女の子も断れませんから」


一見、優しい気遣いとも思えるが、山口が卑劣なのは、これが性欲を満たすための

 “いやらしすぎる手口”

だからだ。

「番組で常に誰かに手を出してた山口ですが、ジャニーズの後輩たちに先に手を出させて、“ヤレそうな子”も聞いていた」
「Jr.は『女の子とつなげてくれてありがとうございます!』と常々感謝していた」
「そんな絶対服従の後輩たちを使って10代の女子を誘ったり、おいしい思いをさせることで『お前らも共犯だぞ』と思わせて口封じもしていた」


10代女子からすれば40才を超えた山口は、

 “黒いオジサン”…

ほとんどがうまくかわしていたが、前出の

 番組関係者や後輩を使い口説いていた

という。

「優しいお兄さん的な存在でしたが、水面下では『山口にも気をつけろ!』という情報が回っていた」
「一部では山口が主導する“乱交番組”という声まであった」


というのだが、出演女性が所属する事務所からこれだけ警戒されているのに、

 なぜ被害女子が山口の自宅に行ったのか?

ちょっと良くわからない面もあるが、事務所側も

 もっと徹底しないと…

そこには

 NHKやジャニーズへの忖度

も働いていたのか?と思わざるを得ない。そして何よりも問題なのは、

 NHKの、しかも教育テレビの番組が”要注意番組”って、おかしくない?

出演者側にとっても、日本一安全な番組であって然るべきではないのか。こんなのは

 完全に大人の責任

である。ゆえに、

 こんな番組は即、終了させるべき

である。NHKは起用する出演者やスタッフ、番組内容を見直すべきではないか。恐らく余罪も数多くあるだろうから、徹底的に追及すべきである。話は若干逸れるが、あの呼び方、何とかならないものか。

 「山口メンバー」「稲垣メンバー」「島田司会者」…


こういう事件が起こる度に後の2人が蒸し返される…。
posted by エセてれびまにあ at 23:59| Comment(0) | 芸能人・有名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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