2018年04月29日

金正恩氏ノーベル平和賞オッズ1位 歴史的南北会談

 歴史的な南北首脳会談を行った北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が、韓国の文在寅大統領とともに10月に発表される今年のノーベル平和賞受賞者予想で、「1番人気」になったことが昨日、分かったと今日の日刊スポーツが報じた。

 世界最大規模のブックメーカー、ラドブロークスでは、

  「朝鮮半島の大転換」

との声も出た歴史的な南北首脳会談を演出した正恩氏と文氏の同時受賞が昨日昼(日本時間同日夜)、

 約1.7倍で断トツ

だという。一方、2位は正恩氏と史上初の米朝首脳会談を予定する

 トランプ米大統領

の単独受賞。南北首脳会談から一夜明けた昨日、国際社会の関心も米朝首脳会談の行方にシフトしたというのだが、文さんはともかく、ホントに正恩さんとトランプさんが受賞すれば、

 何かの冗談

としか思えない。以前にも当ブログで指摘したが、

 正恩さんとトランプさんはいわゆる”類友”…

言うまでもないが、

 でんでん首相も同じ穴の狢

である。

 単なる功名心…

まぁ、関西弁で言うところの

 いちびり

である。まぁ、正恩さんの家系はもともとアメリカ好きだし…。
posted by エセてれびまにあ at 23:59| Comment(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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