2018年05月22日

73才”歌の先生”が「エロ祈祷」強制

 福岡県警粕屋署は昨日、県内の女性の下半身を触ったとして、準強制わいせつの疑いで、新宮町の無職の73才の男を再逮捕した、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 小学生だった女性の娘に対する強制わいせつ容疑で3月に

 逮捕、起訴

されていた。同署などによると、容疑者は新宮町の公民館などで

 歌の教室を開講…

自宅でも個人レッスンをしていた。女性の娘はレッスン中に被害に遭い、女性が2月、

 署に相談して発覚

した。再逮捕容疑は昨年11月18日と12月6日、女性を自宅に呼び出し、

 下半身に口を付ける

などした疑い。

 「同意の上だった」

と容疑を否認している。

「女性が祈とうを受けるものと誤信して、抵抗できない状態にあることに乗じ」

との警察発表からは、容疑者が

 無理やり“エロ祈とう”を強制

したとみられる。母親ばかりか娘にも魔の手を伸ばした犯行は気持ち悪いが、容疑者の知人は

「快活なおじさんで、祈とうなんてやっていたのは全く知らなかった」

と驚く。ただ

 「警察にマークされていたことは知っていた」

と明かす。昨年の秋冬あたり、午後7時頃に小〜中学生に見える

 私服の少女と一緒に自宅に入る

ところを複数回目撃したという。

 「孫じゃないし、えらい若くて気持ちが悪いなと思っていた」

声をかけると

 「忘れ物を取りに来た」

などの曖昧な返答でごまかされたという。3月になると、警察が自宅付近で張り込みを始めて、自宅に捜査員が入っていったという。教室の生徒は取材に

「教室に来たお巡りさんが『先生は警察にいるから教室に来られない』と話を聞いていたけど、詳しいことは全然知らない」
「逮捕されたんですか。何も話せません」

とショックを隠せない様子。慕われていた一面もあったのだろう。前出の知人は

「3年前に奥さんを亡くして独り暮らしになって、変わってしまったのかな」
「教室も対象を集める目的なのかもしれないな」

と眉をひそめたというのだが、容疑者が非難されるのは当然だが、被害者の母親も

 歌の先生が祈祷っておかしくない?


となぜ疑わなかったのか?不思議で仕方がない。逮捕容疑である

 下半身に口を付けるってどういう事?

下半身の”お口”を舐めたって事?下世話だが…。
posted by エセてれびまにあ at 23:59| Comment(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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