2018年05月19日

最年少昇段・藤井七段に思わぬ敵“転売ヤー”のエジキに

 将棋の最年少棋士・藤井聡太六段が昨日、大阪市の関西将棋会館で指された第31期竜王戦5組ランキング戦準決勝で、船江恒平六段との対局に臨み、72手で勝利したと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 昨年、6組で優勝し5組に昇級していた藤井六段は、この勝利で規定を満たし、

 七段昇段

を果たした。15歳9か月、プロ入り後1年7か月での七段昇段は、加藤一二三・九段が持っていた記録を破る

 最年少・最速


となった。次々と記録を塗り替える中で、“転売ヤー”のエジキにもなっているというのだが、これはイタチごっこで

 やりようがない

面もある。人気者には避けては通れないものとして放置するか、

 グッズ類を一切販売しない


方針にするしかない。将棋連盟からすれば痛し痒し!?
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2018年05月18日

人気アイドル「セクシー動画」疑惑を検証 国民的グループの元メンバー?

 「国民的アイドルグループの元メンバーが、セクシー動画に出演しているのでは?」という衝撃情報をキャッチした、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 近年、三上悠亜や高橋しょう子、坂口杏里といった元アイドルやタレントが

 “元芸能人”

の肩書を引っさげ、

 華々しくデビュー

しているが、今回“疑惑”がかかっているのは

 素人モノ

だ。もし、本物ならばファンが卒倒するのは必至だが、はたして真相はというのだが、記事によると、在籍期間が短かった元メンバーは知名度はそれほど高くないものの、グループ脱退後も

 ヘアサロンモデルや女性誌の読者モデル

として活躍しているという。しかし、国民的グループの元メンバーなんて、

 研究生も含めば相当の人数がいる

から、素人モノに出ていても何ら不思議ではない。まして、三上悠亜や高橋しょう子、坂口杏里など

 本物のアイドルがAVデビュー

しているのだから尚更である。まぁ、これが本格的にAVデビューする布石である可能性は十分だけれども…。
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2018年05月17日

故ホーキング博士の追悼式は“実験の場”未来からのタイムトラベラー招待

 今年3月に死去した英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士(享年76)の追悼式が、来月15日にウェストミンスター寺院で営まれるが、そこに“未来からのタイムトラベラー”が招待されていることが欧米メディアで話題になっていると、今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 スティーブン・ホーキング財団のサイトに招待チケットの抽選申し込みページがある。そこには氏名などの他に生年月日の入力欄があり

 「2038年12月31日」まで選択可能

になっている。その意図について、同財団は

 「タイムトラベルの可能性を排除できません」
 「いまだにタイムトラベルへの反証が得られていませんから」

としている。実際、ホーキング博士は

 タイムトラベルが可能

だと考えていた。アインシュタインの特殊相対性理論に基づき、光速に近い超高速の乗り物で1週間過ごすと、

 地上では100年経過

していることになるという考えを持っていた。他にも

 ワームホールやブラックホールを利用するやり方も提唱

していた。すべて現在から未来へのタイムトラベルだ。また、博士は2009年6月28日に

 「タイムトラベラー歓迎パーティー」

を主催し、終了後に招待状を発送した。

「過去へさかのぼることができるタイムトラベラーがいたなら、出席できたはず」
「誰も来なかったということは過去へのタイムトラベルは不可能だということだ」

と博士は結論付けた。今回の追悼式も壮大な実験なのだろう。科学問題研究家で聖パウロ国際大学教授の阿久津淳氏は

「今の科学では量子情報が瞬間移動する量子テレポーテーション、あるいはノーベル賞のリュック・モンタニエ博士がDNA情報をテレポーテーションさせたことくらいで精一杯だ」
「それ以上のタイムマシンは到底おぼつかない」
「だが、ブラックホールから脱出する量子、またマルチバースすら最後に認めたホーキング博士のこと」
「タイムマシンの可能性も視野に入れていたことは間違いない」
「追悼礼拝でもしかして?の可能性も否定できない」


と話しているというのだが、タイムトラベラーに招待状を送るって、

 どこにどのようにして送ったのだろうか?

ホーキング博士の考える事は我々、凡人には凡そ理解できない。その真偽は時が解決してくれる!?
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2018年05月16日

ぬまっち" 平手モノマネ" で炎上のキンタローを擁護

 元「SKE48」古川愛李、お笑い芸人のぬまっちらが昨日、都内で行われた「機動戦士ガンダム フレーム切手シリーズ」販売開始記者発表に出席した、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 シャアのモノマネで知られるぬまっちと同じ松竹芸能所属のキンタロー。は、今月11日放送のバラエティー番組で、愛嬌たっぷりの顔芸を繰り出し「欅坂46」平手友梨奈のモノマネを披露。欅坂ファンから

 「バカにしてる」

などとバッシングが噴出し、ネット上で炎上している。ぬまっちは騒動について

 「松竹芸能一同、喜んでいると思う」

とニヤリとし、

 「悪気はない」

とかばう。その上で、キンタローの意図とネット上の受け止め方に

 「溝がある」

と分析しつつ、

 「そんなことはない」

とひとりツッコミしていたというのだが、昨日も当欄で言ったが、悪いのはキンタロー。さんではなくオンエアした

 日テレであるのは明白

である。ぬまっちさんも言うように、

 話題になった事をプラスにしないと…

何事もポジティブに考えたいものである。
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2018年05月15日

キンタロー「欅坂・平手モノマネ」大炎上のウラ

 お笑いタレントのキンタロー。が大炎上していると今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 今月11日放送のものまね番組で、欅坂46の平手友梨奈のものまねを披露したところ、

 バッシングの雨あられ…

所属事務所にも抗議が寄せられる事態に発展しているというのだが、これはキンタロー。さんのせいではない。日テレにネタ見せしてOKをもらっているからオンエアされたのだから、バッシングするならキンタロー。さんではなく

 日テレの方

である。批判する側も何でもかんでも批判すればいいものではない。

 批判する矛先を正しく見分けないと…

まぁ、事務所からすれば、バッシングでも何でも話題になれば良しというところかもしれないけれども…。
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2018年05月14日

ジャニーズ”契約解除”山口達也にホスト業界が熱烈オファー

 女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検(起訴猶予)され、ジャニーズ事務所から契約を解除された元TOKIOの山口達也にホスト業界が注目している、と今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 現在、東京近郊の病院に入院しているとされる山口は酒に酔った揚げ句のわいせつ行為で

 地位を失う

ことになった。そんな山口の復帰の道は芸能界ではなく、

 ホスト業界

にあるというのだが、酒が飲めておネェチャンとパコパコできるのだから、山口さんにとっては

 天職

ではないか。あとはJK風の女優専門を相手にした

 AV男優

とか。人生100年時代、これから先が長いのだから、自己から開放されて本能の赴くまま生きるのがいいのでは!?
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2018年05月13日

高崎山自然動物園 赤ちゃんザル名前「ソダネ」に

 野生ニホンザルの餌付けで知られる大分市の高崎山自然動物園は昨日、今年最初に生まれた雌の赤ちゃんザルの名前を、公募結果を踏まえて

 「ソダネ」


に決めたと今日の日刊スポーツが報じた。平昌冬季五輪カーリング女子で銅メダルを獲得した、

 LS北見の選手らの相槌にちなんだ

もの。同園の江川順子さんは

 「みんなに愛されソダネ」

と、名前に引っかけて喜びを語った。同園は2013年から、各年の誕生第1号となったサルの名前を、来園者らから募っている。今回は1517票の応募があり、最多は同五輪でフィギュアスケート男子2連覇を果たした羽生結弦選手から取った

 「ユヅル」の55票…


次点が33票の「ソダネ」だった。公募では他に、来年の天皇退位を意識した

 「ヘイセイ(平成)」

や政界を風刺するような

 「ソンタク(忖度)」

といった提案も多かったというのだが、まぁ順当でいいのではないか。「ソンタク」ではかわいそすぎる。
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2018年05月12日

清宮超速!プロ入り半年で“漫画デビュー”

 日本ハム・清宮幸太郎内野手が小学館の人気男児向け漫画雑誌「月刊コロコロコミック」6月号(今月15日発売予定)に特別読み切りとして掲載される作品「ホームランだよ!キヨミヤくん」で、なんと主人公として“漫画デビュー”を果たすと今日発売の大阪スポーツ(東スポ)が報じた。

 「コロコロコミック」といえば、過去にも「かっとばせ!キヨハラくん」や「ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん」など、実在する大物野球選手らが登場する

 人気のギャグ漫画を掲載

してきた。今回の作品と前出2作品では作者が異なるが、小学館によると

 「『ホームランだよ!キヨミヤくん』もギャグ漫画となっています」

ちなみに「――キヨハラくん」は主人公の清原和博氏が

 プロ入りしてから2年目の1987年

に連載が開始された。その続編である「――マツイくん」も連載スタートは主人公の松井秀喜氏が

 プロ入りしてから2年目の1994年

だった。それに対して清宮は

 プロ入りからわずか半年ほど

での誌面デビューと、まさに

 異例の早さ

だ。大型新人スラッガーの登竜門とも言える誌面デビューだけに、清宮にもより一層の活躍に期待がかかるというのだが、まぁ凄いのは確かだが、諸先輩2人の当時とは違って、

 今はスピードが違うから…

まぁ、早いに越したことはないんだろうけど。
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